インスタント袋刀削麺「真麺堂 台湾汁なし刀削麺」 実食レポート

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袋インスタント麺って、おいしいですよね~

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お家で食べられる刀削麺 発見!

先日、横浜中華街(とその周辺)でおいしい刀削麺が食べられるお店を紹介いたしましたが、中華街の中の食材店で、おいしいインスタント袋刀削麺を見つけてしまいましたので、ご紹介しちゃいます。

中華街の中にある食料品店をウロウロしておりましたら、こんなものを発見!からの即購入です。

もちろん、専門店で提供される刀削麺は間違いなくおいしいですが、ニンゲンだもの。時には「今日は家から一歩も出たくない」っていう時もありますよね。

そんなときは、これ!

インスタント袋刀削麺。

台湾の大手食品会社「味丹企業」が製造する、インスタント汁なし刀削麺です。

すぐに食べられる!簡単作り方3ステップ

早速、作っていきましょう。

どれどれ、作り方は…と裏面を読んでみます。こちらの商品には親切にも日本人向けにシールが貼ってあるので、何も困ることはありません。

どれどれ…まだ老眼鏡はなくて大丈夫そうです笑

ふむふむ。ゆでた麺を一旦湯切りして、その麺にタレを絡ませるのですね。お伝え忘れておりましたが、本商品は「汁なし」です。

何はともあれ、袋を開ける!

それでは、いよいよ袋を開封いたしましょう。

中身はシンプルに、麺、調味料、以上。です

麺は、薄くヒラヒラと幅があります。手削りのように厚みの不揃いさはありませんが、2本筋入れしてあるおかげでタレが絡みやすいのだと思います。

乾麺をお湯で茹でる!

では、麺をお鍋で茹でていきましょう。

4分ほど茹でるのがいいそうです。

湯気でレンズが曇ります笑

お湯を切り、タレを絡ませましょう!

茹であがったらたら一旦ザルでお湯を切り、麺をお鍋に戻し、付属のタレを絡めていきます。

説明書には「鍋に戻す」とありますが、タレを絡める時に加熱しなくてよさそうなので、丼のような深さのある器の中で絡めてしまってもよいと思います。

うん、タレが麺によく絡みました。

完成です。

※実際には青菜などの具材をトッピングしましたが、わかりやすくお見せするために、写真は麺のみです。

完成!実食レポート

ヒラヒラ、モチモチとした麺の食感と、ピリッとした醤油風味のタレが、一口、もう一口と箸を運ばせます。これ、TAMMYはリピート決定です。

お店で食べる刀削麺そのものとは違う魅力ですが(コシの強いきしめんという感じです)、とにかくこのモチモチ感、クセになりそうです。

お近くに売っているお店のない方はこちらから🔽

まとめ

全然ありです。というか、お店で食べる刀削麺とは少し感じは違うかもしれませんが、これはこれで、おいしいです。TAMMYのようにもちもち好きの方にはぜひお試しいただきたいお品でした。

では、今日はこの辺りで!

またお読みいただけますことを楽しみにしております。

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